2016年12月14日水曜日

屍者の帝国

かなりシュールな作品。

機械に魂があるなら死人にも魂はある。

というのが印象的だった。

ただ、時代設定が100年以上前である必要はあったのか、

現代や未来の方がよかったのではないか思った。

2016年12月13日火曜日

ヘイトフル8

タランティーノらしい映画でした、

でも新しいことは特になかったのが残念でした。

今までのタランティーノ作品のダイジェストみたいだったので、

ある程度予想できてしまいました。

全体としてはよかったのですが、

ただ、長い!

本当に長い、長すぎる。

2本の映画をみたような感覚になりました。

2016年12月11日日曜日

復讐したい

正直微妙だった。

もともとこの原作者の作品は全てアイデアはいいけどプロップが甘いのは常識だったけど、

それをいままでの作品は監督がうまく手直ししていておもしろいできになってたのに、

この作品はほぼ原作のまま、

正直、?と思うシーンの連続。

それを確信したのはリアル鬼ごっこライジングという作品。

あきらかに、ほかの脚本家さんの書いた作品の方が山田悠介原作の作品よりおもしろかった。



ただ、復讐の連鎖の無意味さをこの作品で表現したかっただけだったとしたら完璧だと思う

2016年12月9日金曜日

ゴーストエージェント RIPD

メンインブラックのパクリだと思うんです。

もしくわゴーストバスターズのパロディー。

うん。

結果悲しい・・・・みなきゃよかった・・・

2016年11月14日月曜日

13F

原作:『13F
原作者・脚本:ダニエル・ガロリー
監督: ジョセフ・ラスナック
出演者:クレイグ・ビアーコ・アーミン・ミューラー=スタール・グレッチェン・モル・ヴィンセント・ドノフリオ
主題歌:『』歌:

13Fのあらすじ

 1999年、コンピューターの中に仮想の世界を作るプロジェクトを担当しているダグラスだったが、出張中にその会社のトップのフラーが殺された事をしる。
 
会社に帰ると、フラーが開発途中のバーチャル世界に何度もダイブしていた事を知る。
 
そして、仮想世界の人物に一通の手紙を託していたことを聞き、
 
自分も仮想世界にもぐることにするのだが・・・
 
 
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